Notice: Use of undefined constant w8038t - assumed 'w8038t' in /home/sites/heteml/users/a/d/m/admn/web/poco.mtz.jp/index.php on line 1
イギリスの配偶者ビザ申請。 « poco a poco

イギリスの配偶者ビザ申請。

日本で結婚、これからイギリスに渡る為に配偶者ビザを申請した内容です。

(引き続き、ビザ申請に興味のない方はどうぞ読み飛ばしてください。長いです・・・)

私は、アメリカからイギリス配偶者ビザを申請しました。

日本だと予約取って、UK Boarder Agencyの公式提携機関であるVFS Global(東新橋)窓口に必要書類を届け、受領された申請はマニラに送られますが、アメリカでは非定住ビザ申請はNYのUK Boarder Agencyへ、定住ビザ申請はUKのSheffieldのビザセクションへ直接自分で発送となります。

 

イギリス配偶者ビザ申請

(2013年後半時点)

【英国籍者のパートナーとしてイギリスに定住する為に証明しなければいけないこと】

(http://www.ukba.homeoffice.gov.uk/visas-immigration/partners-families/citizens-settled/spouse-cp/can-you-apply/)

  • you and your partner are both aged 18 or over at the date of application
  • if you are in the UK and want to extend your leave or apply for settlement in the UK you will need to meet the suitability requirement.
  • your partner is not related to you in a way that means you could not marry in UK law
  • you and your partner have met in person
  • your relationship with your partner is genuine and subsisting
  • if you are married or in a civil partnership, your marriage or civil partnership is valid in UK law
  • you meet the suitability requirements
  • any previous relationship has permanently broken down (this does not apply to certain polygamous relationships)
  • you and your partner intend to live together permanently in the UK
  • you meet the financial requirement
  • you meet the English language requirement
  • if you are in the UK and want to extend your leave or apply for settlement in the UK you will need to meet the suitability requirement.

つまり、結婚ができる成人で、UKの法律上婚姻が出来る他人同士で、然るべき出会いにより真剣に婚姻関係を結んでおり、今後UKで結婚生活を続け、一緒に定住する意思があり、重婚など当結婚に障害となる状況になく、財政条件を満たし、英語能力の条件を満たしている必要がある・・・といった内容です。

それぞれの項目に対して満たさなければならない条件は、リンク先に更に詳細が続きます。

私は、次の書類を提出しました。

【申請の提出必要書類】

  • 申請フォーム (VAF4A) ※ オンライン入力して印刷
  • 申請フォーム (VAF4A – Appendix 2) ※ プリントして自分で記入、英国人の配偶者として入国する者及びそのスポンサーの財政状況に関わるフォーム
  • 戸籍謄本 + 英語翻訳
  • 婚姻受理証明書 + 英語翻訳
  • TOEFLスコア表
  • 過去10年間の渡航先一覧 (行き先、入国日、期間)
  • パスポート (現行のパスポート、過去10年内に使用したもの)
  • パスポート写真 x 2枚 (45 x 35mm) ※ 背景白か灰色
  • 結婚式の写真
  • 家族と配偶者との写真

 (A4に4枚程集めて印刷)

  • スポンサーの給与明細 (過去6ヵ月分)
  • スポンサーの雇用者からのレター (雇用証明的な内容)
  • スポンサーの銀行口座取引明細書 (過去6ヵ月分)
  • スポンサーのパスポートコピー
  • スポンサーの出生証明コピー
  • スポンサーからの一筆
  • カバーレター
  • 指紋認証・写真撮影の予約票
  • ビザ申請料金 144,670円 (US $1,404) ※ 定住ビザ用料金、オンライン支払い
  • 優先ビザサービス 37,205円 (US $300) ※ 定住ビザ用料金、オンライン支払い

※ VFS Globalに確認した所、財政証明以外の書類の翻訳は、本人によるものでOKです。財政証明が日本の書類の場合、プロによる翻訳・翻訳証明が必要となります。

※ アメリカではUKビザ申請の為の指紋採取と写真撮影を、US Citizenship and Immigration Services (USIS)米国市民権・移民業務局が代行で行っています。申請フォームの入力・記入と申請料金支払いを完了したら、予約を取って最寄りのUSISに出向きます。それが完了したら、書類を全て揃えて郵送となります。

※ 本来、スポンサーはSponsorship Form (SU07)を記入し、英国在住者としての証明書を提出する必要があります。このフォームは基本的に、「自分は配偶者を財政面で5年間サポートし、生活保護などの社会保障のお世話にはなるようなことはありません」という宣誓書の様な内容で、在住している証明添付を求められています。

※ 婚姻受理証明書は、戸籍謄本で網羅されるので内容としては重複かと思ったんですが、自分の安心もあって両方出しました。

UKビザ

[補足]

二人の関係や婚姻が偽装ではない証明をしなければならない訳ですが、我々はデート中の交流記録(email、郵便、skypeのチャット記録 etc)等は提出しませんでした。結婚式で集まってくれた友人・家族と撮った写真、結婚式の写真、式の前後に両家家族が集まった時の写真を幾つか集めて提出しました。

婚姻受理証明書は、賞状タイプの特別証明書(1,400円)ではなく、通常の受理証明書(350円)を提出しました。

英国への婚姻届預け(Deposit)は完了していないので、日本の婚姻証明書だけ提出しました。

過去10年の渡航記録のまとめは精神的苦痛作業でした。パスポート上のスタンプは全てがはっきりくっきり捺印されていないし、数ヶ国を経由している場合、全ての国で入口・出口のスタンプを必ず捺印する訳でもない。自分の記憶などは何より信用出来ないし、遡って調べるにも10年前からのデータなんて・・・航空会社とやり取りしなければならないかとハラハラ。デジカメのデータをひっくり返したり、残ってる限りのメールの履歴を調べたり、あの手この手を尽くしました。将来的にこの手続きをする予定が見えている人には、予めまとめておくことをお薦めします。

アメリカから申請したので、書類は自分でSheffield, UKに発送しなければなりませんでした。発送の際に、返送用の支払い済み封筒を同封する必要があります。FedEx、DHL、UPSどれでも大丈夫というガイダンスなのに、UPSでは”返送用の封筒・ラベル事前購入”が出来ないと断られました(汗)返信用の通関手続きに関して支障が生じてしまうとかで・・・FedExに駆け込みました。

我々の場合、スポンサーである相方さんは英国在住ではなくSU07フォームを用意出来なかった為、代わりとなるレターを用意してもらい、「今後配偶者と共にUKに定住する意志があること」と併せて、SU07同様の「自分は配偶者を財政面で5年間サポートし、生活保護などの社会保障のお世話にはなるようなことはありません」という内容を含めました。5年は、配偶者ビザで滞在する期間です。5年後に永住申請が出来る様になります。

私は優先ビザサービスを依頼しました。通常のプロセスタイムでいくと3ヶ月掛かりかねず、さすがにそこまでいくと様々支障が及んでしまう為。USでの申請の場合はWorldBridgeで申し込みます。振込みをオンラインで完了したら、”その日中に申請書類を発送せよ”という焦らせる指示があります。が、上記の通りUPSでの発送に手こずりFedExに切り替えねばならず、普通に遅れました。金曜日に書類を発送、審査が完了したとメールが届いたのは2週間後の金曜日、実際に手元に届いたのはその翌週月曜日でした。実質、UKで受領された日からカウントすると稼働日10日間。UK Boarder Agencyのサイトで「ビザ審査に掛かる時間」に関して、実績を稼働日数ベースで公表しています。申請料金だけでもバカみたいに高い上に、優先ビザサービス料金は更に痛手ですが、急ぐ場合には助かります。

—–

イギリスのビザ申請の高さにとにかく驚く・・・、高すぎる。これもあって申請を失敗できないプレッシャーが膨張。

郵送だったので、審査終了後どの書類が手元に返却され、どの書類は返却されないかが全く不明でした。我々は、スポンサーの雇用者からのレターだけコピーを準備、残りは戻ってこない覚悟で原本のみ送りました。正直、もうここまできたら面倒くさかった・・・(苦笑)結果的には、結構色々返却されてきました。

+ 新旧パスポート全て

+ TOEFLスコア表(原本)

+ 婚姻受理証明書 原本・翻訳共

+ 戸籍謄本 原本・翻訳共

+ スポンサーの給与明細(原本)

+ スポンサーの雇用者からのレター原本、コピー共

+ カバーレター

相方さんの出生証明コピー、パスポートコピーを除いて全ての公式証明書は返却、残りは保管された形でしょうか。

 

最近、自分でブックマーク付けておいたオンライン申請のリンクを開いたら、既に別リンクに移動してて「ページが見つかりません」になっている。早っ!更に、UK Boarder Agencyのページも申請国を日本にすると、かなりページの内容が完結に誘導する形に変わっている。USAのページは変化なく、日本だけ。情報が取りやすく改変されている辺りは、素晴らしい取り組みだと思います。

UKのビザ申請をイギリスの代行で行っているVFS Global Japanに関しては、メール問い合わせや電話問い合わせの窓口があって、思っていた以上に色々確認出来る態勢が整ってました。私はメールで何回か問い合わせを入れてみたけど、2日程で回答がちゃんと戻ってくる。審査の判断に関わる確認には非常に慎重な対応で答えは得られないけど、手続き全般に関する問い合わせが出来るので助かります。

 

とりあえず、晴れて2年半イギリスに居られることになりました。2年半後に配偶者ビザを更新、5年後永住申請に至ります。

2年半後や5年後はさておき、まずは次の1歩を進められることに喜んでいます。

 

関連リンク

にほんブログ村 海外生活ブログ 国際生活へ にほんブログ村 海外生活ブログ 海外移住へ

69 comments to イギリスの配偶者ビザ申請。

  • Izumi

    Yasukoさんの方でも、gov.ukを見てくださってすみませんでした。ありがとうございます。先月、Yasukoさんが必要だったのはGRO宛ということなんですねー。きっと、認証コピーを用意するとbetterだと思いますが、ここは、試しにただのコピーでいってみます。(夫もそうしろと言ってて、未だに私が心配しているとは、もう思ってないはず。笑)
    何度も質問してしまってすみません。ありがとうございます。

  • Izumiさん、
    Izumiさんの心配を、旦那さんは露知らずなんですね(^^)
    滞りなくいくといいですね。なんか、大丈夫な予感☺

  • Sammy

    yasukoさんこんにちは。
    以前こちらで質問させていただいたsammyです。おひさしぶりです。
    先日、無事ビザがおりました!!
    今月末に渡英予定です。
    yasukoさんに質問に答えていただいたりコメントをもらえてとっても嬉しかったし励みになりました。
    ありがとうございました!!
    イギリスでお会いできたら嬉しいです。

  • Sammyさん、
    おめでとうございます!なんとも順調でしたね!!これで大きな肩の荷が下りましたね、晴れ晴れ♪
    ちょっとでもお役に立てたなら何より光栄です。
    渡英も大仕事だと思いますが、もう一息の踏ん張りで。
    イギリスでお待ちしてます♡日本より大分涼しいけど、いい季節になってます~。

  • Izumi

    Yasukoさん、
    こんにちわ。以前、配偶者ビザ申請準備中に何度かコメントさせていただきました。4/13に書類をビザ申請センターに提出し、5/22に無事取得しました。その節は相談に乗っていただきありがとうございました。そして、6月中旬の飛行機のチケットも予約し、渡英が決まりましたので、経過報告的な感じですが、こちらにコメント残させていただきます♪

  • Izumiさん、
    ひと月ちょっとでビザ取得出来たんですね、スムーズにいってよかったですね♪♪♪おめでとうございます!
    認証コピー無しで大丈夫でした?
    6月中旬だと、もう間もなくですね。今度は引越し準備でバタバタしそうですが、ビザ申請とは精神的負担が違いますよね。経過報告、どうもありがとうございます!
    Izumiさんがスムーズな渡英を果たせる様願ってます。

  • Yuka

    3月に配偶者ビザ申請予定のゆうかと申します。基本的なことで申し訳ないのですが、質問させて下さい。オンラインでアプリケーションを入力し、ビザセンターへ必要書類を提出する際に、VAF4A – Appendix 2の提出も必要という理解であってるでしょうか?彼の収入を(年収クリア、および6か月の給与明細)をFinanceの証明として提出する予定です。彼は、オンラインのフォームだけで、VAF4A – Appendix 2の記入および提出は必要ではないと言うのですが、オンラインフォームは、あくまで基本的な情報だったので、こちらのフォームの記入および提出が必要かと私は思うのですが、彼を説得できる公式なサイトが見つけることができません。お忙しいところ恐れ入りますが、教えて頂けますと幸いです。

  • ゆうかさん、
    Appendix 2のフォーム内冒頭に、はっきりくっきり↓と書いてあるので、見てもらったら納得させられる…でしょうかね?

     YOU SHOULD COMPLETE THIS FORM IF YOU WISH TO COME TO THE UK AS:
     • The spouse or civil partner of someone settled in the UK; or…….

    [https://www.gov.uk/join-family-in-uk/documents-you-need-to-provide]のページに以下の記述があって、そのリンクからAppendix 2へのリンクへ飛べます。ここも含めて見せたらより伝わるかも?
    You must also provide documents to prove that you meet the eligibility requirements – read the guide to supporting documents(https://www.gov.uk/government/publications/application-for-uk-visa-for-family-settlement-form-vaf4a) for examples.

    スムーズに進みますように…。

  • Yuka

    やすこさん、

    お返事ありがとうございます!彼もちょうどのタイミングで発見したらしく、無事作成にかかれそうです。かなりのタイムラグがあったにも関わらず、お返事本当にありがとうございました!

  • kyoko

    はじめまして。来月にフィアンセビザを申請する予定になっているものです。
    つきましては彼が銀行明細をオンラインで印刷したものを取得し、日本へ送付しているのですが明細は確実にpay slipと合致しており、彼の名前講座番号などもすべて記載はあります。が!銀行名のレターヘッドがないのです・・・。今気づいたのですが、彼に伝えて銀行でとってもらってはいますが、10日ほど取得にかかるようです。やはりオンラインはだめだと思われますか?私は、口座番号や彼の名前がわかればそれで証明になるのではとも思うのですが。やすこさんのご意見おうかがいしたく書き込みしました。

  • Kyokoさん>
    個人的な見解ですが、自分でそれらしく作成したものではないという証明が求められているのだと思います。口座番号や名義が出ているだけでは厳しい様に思います。銀行によるのだとおもいますが、Monthly Statementは各月分がPDFのファイルにまとめられていて、月別に印刷できるようになっているようになっているので、それは使用できます。銀行が用意しているフォーマットになっていて、銀行のロゴなり名称なりが含まれていれば大丈夫だと思います。私の時はそれで対応して問題なかったです。
    スムーズにいくとよいですね…早くストレスフリーになりますように!

  • Yuka

    お久しぶりです。
    以前ご相談させて頂き、無事配偶者ビザを受取りました。
    優先サービスを利用したので、10日以内で受取ることができました。
    何度も、このブログを拝見させて頂きました。本当にありがとうございました。
    今後、イギリスは、離脱等々でどうなるのか。。。という不安もありますが、
    毎日の生活が、心穏やかに過ごせますように願っています。
    これからも、宜しくお願いします。

  • Yukaさん、
    スムーズでしたね!!おめでとうございます!多少でもお役に立てて光栄です、ご報告に感謝します!いよいよ正式に動き始めましたね、離脱の話…。本当にどうなるんでしょう
    Yukaさん、これから引っ越しとなるんでしょうか?イギリスでの生活がスムーズに晴れ晴れとスタートしますように。こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

  • Yuri

    こんにちは。はじめまして。こちらのブログのポストからかなり時間が経ってしまっていますが、突然の今更のコメント申し訳ありません。私は日本からイギリス人の配偶者としてビザを申請予定です。日本ではすでに結婚済みで、戸籍は日本の名前のまま、パスポートだけ()表記で夫の名字が入っています。yasuko様も同様に別名表記だと、違う投稿で確認したのですが、イギリスビザ申請時はカッコ無しのご自身のお名前だけで申請しましたでしょうか?当然ながら色々の公的書類は戸籍通りの私の名前だけになってるので、申請書も私の名前だけか、それともパスポート通り括弧書きまで入れて申請したほうがいいのか迷っています。突然のご連絡、お忙しい中申し訳ありませんが、可能であればお答えよろしくお願い致します。

  • Yuriさん、
    いよいよこれから申請開始なんですね!私はビザ申請の時、パスポートのように名前を併記して提出しましたよ。ただ全く同一ではなくて括弧を外して普通にスペースを挟んで苗字を並べました。サポートドキュメントで戸籍だの婚姻届けだのと日本の書類を添付してはいるものの、どうあっても基本的にはパスポートが私の括弧たるIDとして参照されるだろうと思ったので、名前併記にしました。ただビザ申請の方は、パスポートのように戸籍との関連での記述制限がある訳ではないので、躊躇なく括弧外して普通に併記しました。これは全く問題なく通りました。あと私はイギリスでは、相方さんの苗字を使いたかったのでそれも併記にした理由の一つです。パスポートとビザの名前は、イギリスであちこち名前を登録していく上で参照されるので、イギリスでは自分の苗字のみでいきたいというご希望がもしあれば、敢えて戸籍に合わせてビザ申請も自分の苗字だけにするという選択肢もあると思います。パスポートの括弧書きは表記上だけのものだと説明が付くのでそれも問題ないかと。
    スムーズに申請が進みますように…。

  • Yuri

    Yasuko様
    早速の丁寧なお返事とても感謝です。有難うございます。
    申請時は旦那様のお名前も併記したということですが、出来上がってきたビザもBRPカードも申請したとおり、Yamada Smith Hanako みたいな表記になっているのでしょうか?今まで日本の生活であったこともあり、全く括弧の夫の名字を意識してこず(航空券も私の名前だけで買ってました)ここにきて早速アイエルツの合格書の名前から悩みまくってしまいました。Yasukoさんがもし受験されていたら、アイエルツの名前はパスポート表記ですか?また現在航空券を取るときはどの名前でされてますか?質問ばかりで申し訳ありません。もし可能でしたらお返事くださいますと幸いでございますm(__)m

  • Yuriさん〉
    時間があいてしまってごめんなさい!
    パスポート貼付のビザは、BRPに切り替わって更新されなくなりましたが、BRPカード上の名前はYamada Smith Hanakoの形式です。英語の試験は、TOEFLが除外される前に受けていたスコアを当初から使っていて、アイエルツを受けたことはないんですが、TOEFL上では日本の戸籍上の名前です。特に問題なく通過しました。航空券はパスポート表記通りです。ただ、括弧はチケットのシステムに入らないので括弧抜き、スペースも抜きで苗字を羅列。妙に長い苗字になってて、チケット上後ろの方が切れてる位です(笑)

  • Yuri

    Yasuko様
    ご丁寧にお返事頂きましてありがとうございます。とてもわかり易くとても参考になります。航空券を旦那様の名字と羅列というのはびっくりしました。今まで私の名字のみでやってて特に問題もなかったので、全く注意深く考えていませんでした(汗)今後はエアラインの確認もしておこうかなと思いました。ビザは何が正解で何が間違いなど分からない世界なのですが、注意深く(でもあんまり考えすぎるとおかしくなっちゃうのでほどほどに)準備進めて行きたいと思います。もし何かまた質問ありましたらご連絡するかもしれませんが、、、その際はどうぞよろしくお願い致しますm(__)m本当にありがとうございました。

  • Yuriさん〉
    少しでもお役に立てて光栄です。航空券の方は、数社で同様に買いましたが、どこでも問題なく通りました。別名併記の括弧なしか戸籍通りであれば、どちらでも大丈夫ということなんでしょうかね?逆に戸籍通り(=括弧表記無視)で予約を入れる方を考えたことがありませんでした。とりあえず別名併記の投稿に書いた通りですが、括弧表記内はあくまでも参照目的というのが、国際航空法?みたいなもので定義されてはいるようです。
    今後も何かあったら何なりとご連絡ください!

Leave a Reply

 

 

 

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">